2008年01月17日

あるいはとは?

【ISNA/etc】リン・エドワード・ハリスという俳優をご存知だろうか。彼は人生のある時を女性として、そしてまたある時を男性として生きてきた。彼は決して服装倒錯者でも、トランスセクシュアル(性転換者)でもなければ、むろん変質者でもない。彼は人生のその時々に応じて、舞台で誰かを演じるように、その都度自身の性別を「仮定」し続け、両性の間を揺らぎ続けてきたのである。若い頃、ハリスは母親の反対を振り切って地元の美人コンテストに出場し、トロフィーを手にしたこともある。「自分が"女の子として"達成したことは、今でも自分の誇りです。」(写真は19世紀の半陰陽者として有名なボビー・コーク)
そしてまたあるときは彼に歩みより、その性別を尋ねた男に罵倒を浴びせたこともある。「大馬鹿野郎、と言い放って、私はその場を立ち去りました。」そう語るハリスは、男でもなければ、女でもない。ハリスにはペニスがあり、そしてヴァギナがあるのだ。つまり、彼は男性であり、女性でもある - そして同時にそのどちらでもない - 両性具有者として生まれてきたのである。
ハリスが生まれたとき、彼のペニスは小さく隠れていたため、両親と医師の判断により「女の子」と決められた。そして彼は他者によって決定された性を自らの性別と信じ、以後二十数年間を女性として生きたのである。しかし、ハリスには悩みがあった。第二次性徴がなかなか起こらないのである。ハリスは女性 - それも美しい - であるにもかかわらず、なかなか乳房が育たない、月経がない、妊娠しない、更には髭が生えるといった悩みを抱え、医師に相談した。
そして1973年11月、ハリスは衝撃の事実を知らされることになる。ハリスは女性ではなかった。そして、更に男性でさえなかったのである。ハリスは25000分の1という確率で発生するという生腺モザイクの症状(スタイン・リーヴェンサール症候群)を持って生まれた「真性半陰陽者」だったことが明らかにされたのである。(写真左は氏が16歳のとき、右は39歳のとき。より詳しい写真はこちら)
そして1979年2月、ハリスはから自分が女性であることに対する違和感をいよいよ隠せなくなり、「男性として」生きていくことを決意した。
しかし、ハリスの受難は続いた。彼は社会的に男性として振る舞いながらも、所有する身分証明書の性は女性だった。そのため、幾度となく偽身分証明書所持の嫌疑をかけられたのである。そし彼は裁判において、自らの性転換を申請した。彼はまず、自分のミドルネームをエリザベスからエドワードへ、また出生証明書の性を女性から男性へと変更する請願書を提出した。そして請願は受け入れられ、ハリスは男性として、新たな人生の幕が開かれたのである。
そしてハリスは現在、自らの半生を綴った自伝を出版し、積極的に間性、インターセックスの社会的認知を得るための活動を行っているという。
人間の性は、受精した卵が分化、成長していく諸段階で決定される。まず第一の性は、卵と精子が結合した瞬間に決定される「染色体性」ないし「遺伝性」である。そして次に受精卵が卵分割を起こし、徐々に器官を形成していく過程で性腺が形成され、「性腺性」が決定される。そして今度は染色体、性腺の影響下で更に分化が進み、内性器、外性器の形成と共に性が決定されるのである。そしてこうした半陰陽はこの「性腺性」段階以降の分化過程において発生する異常が原因であるとされている。以下はこれら半陰陽や間性の原因となりえる主な症候群である(写真上は女性、陰核肥大し、男性器の相を呈している。下は男性、胸が女性化している)。
クラインフェルター症候群・・・・通常の男性の染色体がXY、女性がXXであるのに対し、二つ以上のX染色体、すなわちXXYもしくはXXXYなどの型の染色体を持つ。外見的には男性であるものの、無精子症や女性的な乳房を持つ症状が現れる。また身長は平均よりも高くなると言われている。
ターナー症候群・・・・単一のX染色体のみを持つ症候群で、女性において発生し、性腺の発育障害を特徴とする。その為、第二次性徴などが見られず、乳房や陰毛、腋毛が発育せず、また月経、初潮がないといった症状が起こる。
先天性副腎皮質過形成(副腎性器症候群)・・・・副腎皮質の機能が亢進し、男性ホルモンを過剰に分泌して性器に異常を引き起こす症状。男性の場合は早熟の傾向が見られ、女性の場合は、陰核(クリトリス)肥大などによって外陰部が男性の陰嚢のような形を形成する場合がある。その為、女児が男児と間違われて育てられることがある。また統計的に、レズビアンの傾向を示すとも言われている。
睾丸女性化症侯群・・・・遺伝子型はXY(男性)を示すものの、男性ホルモンの受容障害から表現型が女性となる。すなわち、外性器が女性型で、乳房の発達などが発生する。しかし月経などは発生せず、また妊娠や出産はできない。
非完全睾丸女性化症侯群・・・・女性として出生するが、第二次性徴期頃に、突然男性の外見的特徴が見られるようになる。そのため、陰核肥大が起こり、小さなペニスのような形をを形成(矮小陰茎)することがある。また声変わりや髭、胸毛の発達など生じる。
メイヤー・ロキタンスキー・キュスター・ハウザー症候群 (ロキタンスキー症候群)・・・・遺伝子型は女性であるものの、ヴァギナや子宮頚部、子宮、卵管などが欠損する症候群。ヴァギナのみが欠損する膣欠損症も含まれる。
総排泄腔外反症・・・・骨盤全体の奇形を原因とし、しばしばペニスが欠損する症状などが起こる。こうした症状を持つ幼児は生後間もない段階で女性へと性転換が行われる場合もあるが、遺伝子型は男性であるため、問題は多い。
尿道下裂・・・尿道の奇形で、尿道口がペニスの下部や、陰嚢の下などに位置する症状。また、肛門と陰嚢の間(会陰部)に尿道が現れる場合もあり、その場合ペニスは肥大したクリトリスのように、また陰嚢はヴァギナのようにも見えるため、出世時に男性か女性かを見分けることが困難な場合がある。
そして現在知られている半陰陽の分類によれば、半陰陽には少なくとも3つのタイプが存在するといわれている。まず一つめのタイプは、擬似半陰陽(仮性半陰陽)で、これは男性擬似半陰陽、そして女性擬似半陰陽の2つに分けられる。また現在、両性具有と呼ばれる人々の多くがこの擬似半陰陽にあたると言われている。
この擬似半陰陽においては、人物の性的特徴はどちらかに比重がおかれているものの、その外性器は未発達の状態であったり、奇形の結果として、異性のものを含むことを特徴としている。それは例えば未発達の陰嚢が結合して女性外陰部のような形を形成したり、逆に極度に肥大したクリトリスがペニスのように見える(写真)といった現象である。またそれとは異なり、完全に女性器を持っていながら、卵巣の代わりに精巣、睾丸を持っている男性や、ペニスを持ちながら卵巣と卵管、子宮を備えた女性(ギュナンドロイド)も存在している。
こうしたケースは歴史上数多く報告されており、また、近年にも中国において、ペニスが隠れた状態(異所性睾丸)になっていたため、13年間に渡って少女として育てられた少年のケースなどが報告されている。しかし多くの場合、これらの擬似半陰陽者はその性別を幼少時に両親、あるいは医師などから決定され、それに従って成長することが一般的であるものの、上述のハリス氏のように、成長の過程で自らの性別を再認識し、社会的な性別と生物学的な性、そして個としての性決定という問題で悩むものは多い(参考:13年間、ペニスが隠れて女の子と間違われていた少年)。
また主に19世紀に欧米諸国で見られた見世物小屋には「身体ひとつに兄と妹」などと喧伝された有名なモンドゥやボビー・コーク(写真一番上)をはじめ、こうした擬似半陰陽者が多数、見世物として働いていたと言われている。彼らの身体は、片方の身体は男、片方の身体は女、といったように髪型や体型で男女左右半々とし(例えば右手は筋肉隆々、左は女性のようにか細い。右胸は平たく、左胸の乳房は女性のように膨れているといった状態である)、半陰陽者として見るものを驚かせたが、彼らの多くはその「最後の露出」を拒んだため、実際に彼らが半陰陽者であったのか、あるいはただ女性的な顔つきの男が女装しただけのドラッグ・クイーンであったのか、現在では定かではない。
一説には彼らは男性や女性であったものの、身体のアンバランスを作り出すべく身体の片側だけを発達させるように訓練を積み、シリコンを注入して胸を膨らませていたとも言われている(またボビー・コークの場合は、"Pull back"、即ち、ペニスを肛門に向けて折り曲げ、それをテープで止めていただけだったと言われている)。
そして3つ目のタイプがそれぞれ男性、女性の外性器、身体機能を完全に備えた真性両性具有(真性ヘルマフロディスム)である。こうした完全型半陰陽は非常に数が少なく、また例えペニスとヴァギナが両方存在した場合でも、そのパーソナリティにおいては成長過程においてどちらかの性的比重が大きくなる(そこには当然性の決断を迫る社会的圧力がある)、あるいは選択されているため、例えば性行為において男女両方の役割を果たせる程の、真性半陰陽のケースはほぼ存在しないとも言われている。
例えば現在、インターネット等において両性具有者が登場するポルノビデオや写真は多数存在しているが、真性半陰陽者としてネット上でインターセクシャルコミュニティのサイトを運営していた故ベルダーシュ・ジョルダン氏はそうしたビデオに登場する半陰陽者は、「人工ペニスをつけた普通の女性であるか、(男性から女性への)性転換者が性転換直前に撮影したものである」として、そのほとんど全てが写真家らによる捏造であると断じている(ベルダーシュとは北米に暮らしていたインディアンの女装するシャーマンの名に由来している)。
また氏はその理由として、例え両性の外性器を保持している場合でも、多くの場合においてそれらは「望ましくない位置にある」ほか、特に現在ではそうした半陰陽者は幼少の段階で、医師による処置(すなわち第三者による性決定とそれに基づく手術)が行われることから、成人となって両性の外性器を器用に使い分けるようなセックスは実質的に不可能であると記している。
しかし、医学史上においては、これまで男女両方の性行為が出来る、完全な両性具有者のケースもわずかながら存在している。その様子は、米国の医学論文誌に以下のように伝えられている。「その人物は14cmのペニスと8.5cmのヴァギナ、そして陰嚢と卵巣を持ち、月経と同時に勃起したペニスから射精を両方行うことが出来た。彼の存在は警察を通して医師たちの知るところとなった。彼は18歳の時に売春で逮捕され、釈放された数日後、今度は、強姦罪で逮捕されたのである」
また、インドには昔からヒジュラと呼ばれる半陰陽者の共同体(現在では性転換者や、去勢者、同性愛者などが多い)や、また17世紀のローマにもやはり男女両方の役目を果たす半陰陽者の売春者が集う洞窟が存在し、摘発され、火あぶりにされたという記録も残されている。また大航海時代に記されたいくつかの冒険譚には、「男性がある時期になるとみな女性のようにになる部族」や両性具有者ばかりの部族などを見たとする記録が記されているが、現在、これらの記述が真実であるかどうか、確かめる術はない。
またこうした両性具有のコンセプトは、古代から様々な形で存在している。中でも有名なものとして、ギリシャ神話における両性具有の神ヘルマフロディトスの逸話がある。オウィディウスは「転身譚」でその逸話をほぼ次のように記している。
"ヘルマフロディトスはヘルメスとアフロディテとの間に生まれた美しい子で、15歳のときに旅に出た。リキュアを訪れたヘルマフトディトスは、そこで泉の妖精サルマキスに出会った。ヘルマフロディトスの美しさに見とれ、自分のものにしたいと考えたサルマキスはしつこくヘルマフロディトスに愛を求めたが、彼はそれを理解せず、拒否し続けた。
そしてある日、リキュアの泉でヘルマフロディトスが泳いでいると、サルマキスは泉に飛び込み、彼に抱きついた。サルマキスは彼と永遠にひとつの体になれるよう神に懇願すると、神はその願いを聞き届けた。そして以来、二人の体はひとつとなり、ヘルマフロディトスは両性具有となったのである。"(写真はルーブル美術館に所蔵されるヘルマフロディトスの像。後ろ向きに設置され、後ろから見る限りは女性、しかし裏(つまり体前面)にまわって股間を見ると、そこには男根が存在している)
また古代ギリシャの哲学者、プラトンは「饗宴」の中において、人間の原初の姿を両性具有者に求めている。プラトンは、人間はもともと全て両性(アンドロギュノス)であり、その身体は球体のように丸く、4本の手と4本の足、首の上にはそれぞれ反対を向いた二つの顔を備え、背中に男性、女性の外性器をもっていた、と描いている。しかしその力を奢った人間は神々と戦って天界へ登ろうとしたため、ゼウスはその身体を二つに引き裂いた。そして以降、人間はともにその片割れを求め、惹かれあうようになった、と記述している。
またこうした両性具有を調和の美、そして理想の姿とみなす思想は中世へと受け継がれ、両性具有信仰と神話化の一助を果たしている。四世紀の聖グレゴリオスは、創世記において、「(女性である)イヴがアダムの肋骨から作られたこと」を指摘し、さらに「神は自分に似せてアダムを作った」ことを理由に、アダムは両性具有であった、とする説を唱えた。また中世においては、マリアの処女懐胎を両性具有をもって説明する説が唱えられ、それらを信じる者たちによって女装などが流行したが、それらの多くが異端として火あぶりの刑に処されたという。
しかしそうした思想は半ば秘教となってその後も引き継がれ、錬金術師達の思想にも大きな影響を与えたと言われている。しかしまた一方では、中世の啓蒙主義の影響を受けた医師らによって、それら両性具有者の神秘性、そして神話を、科学の力で何とか打ち壊すべく、様々な推測がなされた。しかし皮肉にもそうしたいたずらな解釈が更に誤解を生んだ。医師らが唱えた説ははいずれもいい加減な - 妊娠中におなかにショックが与えられた、精子の量が足りなかったといった - もので、結果、彼らは呪われた奇形として、その神秘性さえいたずらに剥ぎ取られ、更に社会の隅に追いやられることになったのである。
一方、こうした両性具有の逸話はヨーロッパだけのものではない。例えば北米インディアンのナバホ族においては、古来から両性具有は「Nadle」と呼ばれ、聖なるものとして信仰されていた。また実際に両性具有が生まれると両親は喜び、彼らは社会に富と幸福をもたらすとされていたのである。また多くの場合において、そうした両性具有者は、両性的な生産力(繁殖力)があるとみなされたことから、一家の家長とされた。また両性具有者は男女の間で揉め事が起こった際の調停を行い、更には病気などに対する治癒能力があると信じられていたという。
またパプア・ニューギニアのサンビア族は、世界を作ったのは小さな胸と小さなペニスを供えた、第三の性に属する神「Kwolu-aatmwol」であると信じられていた。また同じくフア族、ビミン・クスクスミン族の間にも同様の信仰は見られ、彼らは第三の性を普通のものとして受け入れていたという。また同様の信仰はタヒチのマフ族の間にも見られる。
またドミニカ共和国のいくつかの村には、「Guevedoche」と呼ばれる性が存在し(遺伝的には男性で、矮小陰茎の症状を持つ)、彼らは女性として育てられ、14歳から16歳のときに男性へと社会的性転換を遂げる。しかしまた、これらの村においては、両性具有は何ら特別な存在として崇められることはなく、「普通」の人間として存在しているのである。
このように、両性具有の存在意義はその社会において非常に多様である。彼らは時に人々を魅了し、恐れさせ、崇められてきた。人々は男性と女性の間にある「理想の姿」、そしてあるいは「不安定な姿」である彼らの中に、異常と調和、そして美と醜悪という相反を見続けてきたのだろうか。18世紀、両性具有者を神秘の舞台から引き摺り下ろそうとした医師たちは、両性具有者が生まれる度、その性別を巡って - 「これは男か、女か?いや、そのどちらであるべきか」 - 延々と議論を行ったという。すなわち彼ら両性具有者に「第三の性」は認められず、男女どちらかの性を強いられ、それを背負って生きていくことが義務付けられていたのである。
そして今日、我々の性別が社会的に決定されるのは出生届けが行われるその時である。その性は我々が生まれた後(あるいは生前のエコー検査で)、医師によって - 多くの場合は外性器からなる判断の元 - 自らの意思とは別に決定され、それを自らの性別として一生を生きていくことが「普通」であるとされている。しかし今日、それら「普通」から「逸脱」し、自身の性に対する違和感を訴える人は増加し、中には医学の力を借りて性転換する者も決して少なくはない。
しかしまた彼らに対する社会の目はあたかも中世のそれと変わらず、「男女」という定められた枠組みから外れた彼らをどう扱うべきかに悩み、「彼は男であるべきか、女であるべきか」とした二元論的な議論が相変わらず続けられている。つまり現在でもこうしたインターセックスへの社会的理解は乏しく、あたかもそれは「神秘の存在」として、あるいは、「人間のあるべき姿」から外れたものとして、 - 中世と何ら変わることなく - 秘匿され続けているのである。
【参考1】日本インターセックス・イニシアティヴ | 性は「男と女」に分けられるのか | 「性転換治療の臨床的研究」に関する審議経過と答申 | ベルダーシュ | 性の境界
【参考2】男でも女でもない性・完全版―インターセックス(半陰陽)を生きる | 性のグラデーション―半陰陽児を語る
(女装趣味の服装倒錯者であったシャーロット博士の説からの引用として)男にも女にも、磁石のように引き付ける力をもった強力な異性的要素がある。言い換えると、男はすべて女になりたいという深い無意識な願望を抱いており、同様に女はすべて男になりたいという強い衝動を抱いている。
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■今日は研究室から。ちょっと遅めまで頑張ったあとに、友達宅に泊めてもらうことにしました。今はフローチャート作成中…メンドイ。...
2005/02/13 (日) ふぅ・・・。orz XPで手書きメッセできるようにしたら、MSNメッセンジャーが落ちまくり! それだけが問題だけど、あとは全然使い...
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第三の性があるって事、、、知ってましたか?ここのサイトを見て、ちょっと考えさせられました。インターセクシュアル(半陰陽者)の叫び―性のボーダーレス時代に生きる多...
第三の性があるって事、、、知ってましたか?ここのサイトを見て、ちょっと考えさせられました。インターセクシュアル(半陰陽者)の叫び―性のボーダーレス時代に生きる多...
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女のほうが快感が大きいという俗説は聞いたことがあるが、実際のところはなってみないとわからないんだろうなあ。
リングの貞子にしても、平野啓一郎の「日蝕」にしてもアンドロギュヌスは最後のびっくりオチになってるね。
わたしは陰部の方が痛いです。むしろおなかは痛くならなくて、腰が痛い。それは個人個人の体質によるものなので、頭痛がしたり吐き気がしたりする人もいますよ。
何か変な話だけど、普通、チューリップとかって、自分の身体で作ったおしべとめしべ合体させてるのを思い出した。人間もそれと同じような感じで。。。って考えると、それはそれで、ある意味では合理的っちゃー合理的なような気がする。植物はみんなそうだし。悩むことないよね。真実の愛があるよきっと。
>>22で書いた人は、母親の胎内では二卵性双生児だったけど、生まれたのは自分だけだったそうだ。
骨格(特に腰骨)が完全に女性の形らしくって「俺が白骨死体で見つかったら『女性』って言われるかも(笑)」と言ってたよ。
なんとなくだが今回の記事は脱字が多いように思ったので、25000分の一が本当かどうかも微妙に感じる・・・。
障害者の子を持つか両性具有の子を持つかどっちかを選べって言われたら両性具有だろうけど、この場合苦労するのは親より子なんだろうね・・・。
ってかこの両性具有って言葉を学校で知らない人が多いってことにびっくりしたw 女子はほぼ100%しらなかったし。
>ハリスは25000分の1という確率で発生するという生腺モザイクの症状(スタイン・リーヴェンサール症候群)を持って生まれた「真性半陰陽者」だったことが明らかにされたのである
>ハリスは25000分の1という確率で発生するという生腺モザイクの症状(スタイン・リーヴェンサール症候群)を持って生まれた「真性半陰陽者」だったことが明らかにされたのである
まあ、女であることに納得いってなかったんで、女として満足したことがあるかどうかはかなり疑問ですが、イッた直後には醒めるようになりました。終わった後もサッサとシャワーだろうがタバコだろうが…
でも、どちらにせよ一応イケるので、イッてしまえばどちらがいいかはあまり問題ではない。どちらが感じたかは比べられない。
そういう人たちをヒジュラと呼んでて、ヒジュラは呪術とか占いみたいなのを昔から仕事としてきた……んじゃなかったか。
半農半漁の村の辰と由の二人は伏見稲荷にお詣りに行くついでに村の地引網を買ってくる役目を仰せつかり十両の金を預かって出かける。ところがこの二人枚方の郭で全部使い果たし途方に暮れて村に舞い戻る。二人が親爺さんと頼む人物に相談し、隣村の金貸しお小夜後家に金を用立ててもらうことにする。しかし隣村へ行くには昼でもコワイ栴檀の森を通らなければならない。二人にえらそうに言ったものの実はこの親爺もいたってこわがり。
でも仕方なく出かけ栴檀の森にさしかかる。そこに急に二十歳ぐらいの娘が飛び出す。仰天する親爺に娘は男にだまされて捨てられここで首をくくるから手伝ってほしいという。初めは親切に死ぬてなこと言わずにやりなおせと説得していた親爺だが、娘が十両持っていることが分かると今度は一転。死ぬことを勧める。「どうやって首くくるのか」と尋ねる娘に見本を見せているうちに、親爺が首をくくって死んでしまう。娘は自分が用意していた書き置きを親爺の懐に入れて立ち去る。
辰と由二人が親爺の死体を見つけ村中大騒ぎになる。代官所で吟味をすると訳の分からない書き置きが出てくる。「・・・ついにお腹に子を宿し」代官所の役人二人この親爺は「ふたなり(半陰陽)」だと判断する。そして、役人は息子に尋ねる。「そちの父親は男子(なんし)か女子(じょし)か」息子「いえ、漁師(りょうし)でございます」(米朝師のさげ)
幼少の頃に親の判断とか関係なく、どちらかの性に医師が決めちゃったり殺しちゃったりされてたと、何かの本で見たけど、本当なんかねぇ。
文中で、胸にシリコン入れたり、片方だけ筋肉鍛えたりってところにプロ根性を感じた。見世物で働くのって大変だろうな。
→日本では二の腕もしくは前腕がポピュラー、医者はもっと目立たないところで作ることを研究中と言っていた。
→立ったりはしないので、肋軟骨などの骨を入れておいて硬さを持たせて入れられるようにする。顕微鏡下で元クリ○リスの神経をつなぐのでちゃんとつながれば感じるらしい
すごく興味深い記事でした。女性のク○トリスは男根の小さくなったものなのかなとか考えてみたり・・・それはないか・・・。しかし、人体というのは不思議なものだな〜
2万5千分の1ってのは、それぞれの人が生まれてそうなる確率だと思うんで、日本に数千人もいないと思う。
彼氏には付き合う前からその事は言っていたので、気にしなくていいよと言われていますが、この記事を読んで、逆に不安になってきました・・・
唇の形が違って生まれてくる兎唇とかっていうのもあるそうだから、半陰陽というのも現実にあってもおかしくはないんだろう。半陰陽の場合、医者が赤ん坊を見てもすぐにわからないことも問題なんだろうね。
とかいうのを見ると、(私ははじめて書き込むんだけど、)本気で心配している人もいるんだなぁと初めて知った。そうすると冷たいコメントはできなくなる自分に気づく。そういう流れっていいのかもしれないと思った。
知れない。まだ、国会で議論の題材にも上がってないようですから・・・まずは私たち国民の理解からって感じなんでしょね。
それは明らかにその本が間違いだと思う。記事でも言われてるけど、両性器をちゃんと使える人はほぼいないってことじゃないの?
"真性半陰陽"でググってみなよ。大学医学部系のきちんとしたサイトでいっぱい言及してるとこ出てくるから。
真性の半陰陽でも、両方とも完全な機能を有する「本当の両性具有」は存在しない、っていうことをいいたいんだと思う
肥大化クリトリスのドアップあるけど、あれは赤ん坊のヤツだし、ほかのも白黒とか判別しにくい解像度のヤツとかだし
【ニューヨーク=長戸雅子】昨年の米大統領選で大きな争点となった同性間結婚の是非をめぐる論議が、再びニューヨークをにぎわしている。同性愛者カップルがニューヨーク市に婚姻届の受理を求めた裁判で、同州地裁は今月初め、「同性愛者同士にも結婚の権利が与えられるべきだ」と同性婚を事実上認める判断を示したが、ブルームバーグ市長(共和党)が「個人的には同性婚を支持する」と発言しながらも控訴。同性愛者の団体や次期市長の座を狙う政敵は「優柔不断」と攻撃を強めているからだ。
感じ方の違いではないかもしれませんが、女としてのSEXはコミュニケーションの1つであり、濃厚なスキンシップと言う感じでしたが、男としてのそれは、(あまりキレイな表現ではありませんが)膀胱がいっぱいになったので、トイレに行きたい、行って出したらスッキリした〜というのに近い気がします。もちろん相手の女性に対する愛情はあるのですが、もっと本能に近いと思います。
以前は(男性誌の)ポルノ小説を読んでも「ばかばかしい!」としか思えませんでしたが、今はムラムラしてきます。
その気になった時に、女だった時は濡れましたが、最近はそれより先にクリ○リスが勃起します。下半身は手をまだつけてないので機能は残っており、一応濡れます。
たまに指を入れてみたりしますが、元々入れられることはイヤだし、自分で入れても何も感じないし面白くもありません。
→自前の卵子が作られてればおそらく可能。妊娠は?。体外受精させて代理母出産の方が子供が無事生まれてくる可能性は高いかも。
→必ずしもクローンと言う訳ではない。というより、親と全く同じ遺伝子を持った子供が生まれる確立は低い。(他人どうしの卵子、精子が受精する場合よりは高いけど。)
自分も自分の性別に対する考え方が多くの人と違うと気づいてしばらくは「中性」だと思っていた。どうして世の中にはあんなに「女性」「男性」のどちらかに○をつける書類が多いのだろう?健康保険証でもいかがなものかと思うことがあるが、電車の定期券になぜ必要?とか、雇用保険の資格者証にも性別欄があって、現在外見と戸籍上の性別の違う自分はかなりややこしいことになってる。
自分などは精神的なアイデンティティの問題だけだけど、身体そのものだって中性だったり両性だったり、少数かもしれないけれどマジョリティの立場だけで区別することを強要しないでほしいね。
確かに病院ではわからないと実際困ることもあるんだろうし。でも今自分が下腹部ぐちゃぐちゃになってかつぎこまれたら女性だと思われてしまう。それはある意味困るんだな。でも間違いでもない。
89にあるように、人間も生まれた時の股間のモノが何cm以上あるかどうかだけで決めているのが現状(最近は少しは変わったのかな?)
自分のように身体は完全に女性のものだけど脳が男っていうのは判断がつかないから仕方ないとして、外性器あるいは内性器、染色体でどちらということがビミョーな時に大きさが近いということで切除しないでほしいな〜
産まれる前にそういう半陰陽で産まれて来るってのを確認してさ、成長する前になんらかの措置でどっちかの性に決定させることが出来ないんだろうか
結局、中性ってのはあってはならない性なんだから、生まれてこないようにする、どっちかの性に矯正しておく、ってことが産まれて来る存在に対しても一番いい方法なんじゃないだろうか
現在では、言うまでもなくそのような措置がされています。産婦人科医の道徳と采配のほどにもよりますが…親にも相談なくそのような措置が行われることもままあります。それは、法律や制度ではなく、産婦人科医「個人の良心と道徳」に基づくものであり、違法性のないものです。個人的には、生きてゆくうえでのある種の可能性を摘み取るものであると考えるので、賛成はしかねますが。もちろん、あなたの考えるように、システムに迎合するという意味では正しい措置なのでしょうが。
ヘドウィグ&アングリーインチの『オリジンズ オブ ラブ』はまさにプラトンの饗宴説そのままでしたね。出典を知らなかったため、勉強になりました。
性別の決定などは、やはり人智の及ぶところではなく、神話性、ひいては物語性のあるものですよね。性器がどうあるかというよりは、立場・ふるまいとしての女性性・男性性のほうが切実な問題であるように感じます。生まれついて女性器を持ち合わせていることに甘んじて女性性を無碍にするような振る舞いは避けたいものです。
中性あるいは両性は確かにマイノリティだし、マイノリティゆえの不自由・不便はあると思うが、「あってはならない」とは?なぜ?
生まれる前に染色体検査は出来るけど、全員するわけじゃないしせいぜいUSで外性器について見るくらいでしょ。
中絶だって胎児条件では(合法には)不能だし、半陰陽が「あってはならない」なんて世界は、少なくとも医学の分野では存在しません。ご安心を。
マイノリティを迫害する風潮には問題があるかもしれないけど、セックスとジェンダーの不一致があれば性転換後の戸籍の変更も認められているし、今後良くなっていくんじゃないかな。
俺は、こういう生まれ持っての性の不一致を一種の「障害」だと思うわけだ。知能障害や感覚障害を持って生まれるのと同じ。別に、そういう障害や性の不一致の問題を差別しているわけじゃないが、それが「ハンデ」であり、文字通り人生における障害であることは自覚しなきゃならないと思う。マイノリティがプラスに働く場合もあるけど、それは極一部のことで、結局はどこかで迫害を受けたり差別の元になる。
だからさ、そういう半陰陽の子供が生まれた場合、親としたらなんとか直せるのなら直してあげたいと思うのが普通だと思う。だから、どちらかの性に決めるんなら、形だけを揃えてとりあえず決定させるんじゃなくて、ちゃんと徹底的に調査・治療・矯正できるような環境が必要だと思うわけ。
自分自身同性愛者なので、変身願望はないけど両方の立場を味わえるというのは純粋に羨ましいと思いました。
文章で読んだ限りではよくわかりませんが、ホルモン前の自分(身体的には純粋に女性だった)とあまり変わらないような気がします。
それに、特に不自由(あるいは不便?不都合?)や不調を感じておられるのでなければ、そのままでもよいのでは〜?と思わないではないですが、気になる気にならないは他人が判断することではないですからね。
Web上で無料のところだとどこまで信用していいか〜とも思いますが、電話の医療相談を利用されるのもテかと思います。そこだけではもちろん解決しませんが、そういう場合に医療機関はどのように対処するのかがいくらかでもわかるのではないでしょうか。
自分がよく利用するのは、加入している生命保険会社や共済組合と提携している電話相談です。ご参考までに。
そうですね〜自分の経験でも、無理やり“身体の(あるいは戸籍の)性別の方でなければならない”とか“どちらか一方にせねばならない”と思ってた時は苦しかったですね。
その時の気分で“こっちのような気がする〜”とか“今日はこっちの気分〜”とのらりくらりしているうちに、自分で“身体の性別は違うみたい〜”とわかってきました。
今は女湯にも男湯にも入れない身体ですが、自分のあり方が決まってしまうと結構楽に生きられます。まあ温泉は好きなんで早く男湯に入りたいですが…
ふとバイセクシャルな自分と彼らの感覚、性の揺らぎみたいな部分に近いところがちょっとはあるんじゃないかと思ったり。
歪んでいる≠トのは、世間様に認められそうもないってだけの、あるいは新しい存在と類されるべき存在かも。
映像も出てました。左右半分が雌と雄でした。その時はまだ生きていますが、いずれはそのまま、保存します。てなことを言われてました。昆虫ではありましたが、こういう両性具有の形はあり得るのでは?
というか個人的になぜモザイク入れなければならないのか(強制的に)というそもそもの理屈がわからないのでそうとしか言えない・・
何度かするうちに胸毛が濃くなっている気が……気のせいでしょうか。ちなみに女版の方をやってはみるのですが、どうしても最後までできません。何故……?
だとしたら仮性陰陽の可能性もあるから、もし気になるなら一度医者に診てもらった方がいいんじゃないかと・・・。
そもそもつわりは、異物が体内に入ったときの拒絶反応であるからで、自己と同一と判断されるものは、体内で吸収されてしまうのだよん
オスの三毛猫はこれに近いんじゃないかな。あとチョウチョの標本にも両性具有体が良く出てくるので、動物には結構頻出していると思うよ。
こういう当事者の悩みについては、講談社から出てるコミックに詳しく描写されてる。作者は六花チヨでタイトルは「IS」。
あの、生理が激痛だと思っている男の人多いようですが(女性側の投稿もたまたま生理の重い人ばかりみたいですね)、個人差が大きいです。私は全くの無痛で、学生時代、2日目とかでも普通に体育で走り回っていました。さすがにプールは見学でしたが。だから、私は女でも生理痛がどういうものか分かりません。
ちなみに、経血でも量が多い時期は、(普通の出血よりはややとろみがあるものの)サラッとした鮮血色をしています。これも出る量などによって個人差があるのでしょうが、私の場合、初日は微かにパンツへアメリカンコーヒー色のこすれたようなシミができて「あ、生理だ」と気付く程度 → ナプキンつけて半日〜1日くらい経つと、だんだん粘液質(体外へ出たおりもの水分が若干とんで濃く煮こごったようなスライム状)の焦げ茶色な経血がつくようになる → さらに量が増えてくると次第に溶けたチョコレートみたいな色だったものが臙脂色・ワイン色・紅色…と赤みが強くなってくる(量が多いと、血が褐変するまでに掛かる時間が長くなるためだと思います、経血はふつうの出血と違って凝固もしにくい性質があるそうです)→ 2〜3日目のピーク時には、赤と言うより、むしろ明るい朱色の鮮血(ある程度まとまった量だと深紅に見えますが、白い便器についた血をトイレットペーパーで拭う途中、中途半端に薄く伸びたりすれば、本当に明るめの朱色です。思ったより透明っぽくて、ちょうど洗面台に垂れた鼻血を水で流す時のようなイメージ)この時期は、立ち上がったり姿勢を変えたはずみに経血が膣を降りて行く感覚が自分で分かります。風邪で水っ洟汁が止まらない時くらいの、かなりサラッとした低い粘度です → 4〜5日目になると再び量が減って茶黒く粘り気も増し(ナプキンについてる様子が佃煮の海苔みたいだと私は思ったり…)、あとは6日、7日、と徐々に少なく黄色っぽいおりものの色になっていって、終わりです。たまに、生理のなり始めや排卵期出血の時、白濁したおりものにちょっぴり血が混じって、不透明なピンク色の分泌物になっていることもあります。
書き忘れましたが、量の多い2〜3日目にも、子宮から剥がれた粘膜がそのまま下りてきたと思われる 指の爪くらいの大きさのレバー片みたいな塊がまじっていたりします。
その人は体の調子が安定せず、また癌化したり治ったりで、数ヶ月から数年単位で入退院を繰り返していました。
片方を去勢すると、内分泌系のバランスがとれなくなって体調が安定しなったり病気にかかりやすくなります。
東洋人は幼形成熟タイプなので、白人よりも男女の性差が少ないので、本人すら自分の性の偏差に気付かないことも多いです。
これからも、いろいろとあると思いますが… それは、大なり小なり、男も女も 色々な人が経験することであり
客観的に正確な医学の情報を流すために掲載してるのであって、他人を性的に興奮させるためにやっているのではないし
以前、フライデーに性病に罹ってブツブツができた陰茎の写真が載っていたが、それに対して別に警察は動かなかった
なんか昔から男か女かわからなくて確かめに来たりする人がいたんです。それで、他方面でも、なんかおかしいのかもって思うことがあって・・・もしどちらでもなかったらどうしよう。
女性の性器って、穴の側面になにか、こう・・・皮?みたいなのがあるものじゃないんですか?ないんですか??私は性体験をしたことが無いし、Hなものも見ないので普通どうなのかがわかりません!!ただ、ここで自分が両性ではないかと言う人と症状がおなじです!
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